「一戸建て」カテゴリーアーカイブ

子供を見守ることができて子供が喜ぶ家作り

子供が生まれたことがきっかけで、輸入住宅のマイホームを岡崎市で購入することにしました。快適に子育てができる家にしたいと思ったので、ダイニングテーブルにこだわりました。

子供は大きくなるまでは自分の部屋で勉強をしたり遊んだりはしないと思ったんです。絵を描いたり勉強をしたりするのはダイニングテーブルになるだろうなと思ったので、一般的なダイニングテーブルの高さよりも低めにしたんです。

実際に今子供たちはよくダイニングテーブルを使っていますが、低いので使いやすそうですね。キッチンからダイニングテーブルを見ることができますが、子供達がおやつを食べたり絵を描く姿を見て幸せな気持ちになります。何をしているのかすぐにわかるので非常に安心です。

部屋は日光がたくさん入るようにしました。リビングの窓は大きくして、窓の多い家になるようにしました。子供がいるとなかなか片付かないので、収納場所はいっぱい作ったんですよね。部屋がごちゃごちゃしなくて快適です。

最高の家ログハウス!

私たち夫婦は、結婚を機に家を建てようと様々なハウスメーカーへ足を運びました。その結果、私たちが決めたのはログハウス。その理由は、木のぬくもりでした。他の家は私たちにとっては何だか冷たい感じがあって寂しく、違和感がありました。でもログハウスは違いました。ログハウスにいるだけで木の木目や匂いが私たちを優しく包んでくれる感じがしました。ログハウスの外観もドンピシャでした。斜面になった屋根、ウッドデッキ、ログハウスの色合い、何をとってもかわいくて、かっこよかったです。他の住宅メーカーを見てから輸入住宅のログハウスのモデルハウスへ行った私たちは、即「ここだね」と決めました。

ログハウスに住み始めて一年が経ちましたが、私たちの決断は正しかったと胸を張って言えます。住み心地はもちろんいいのですが、なんと言っても家族の絆が深まったように思います。ログハウスはメンテナンス(外壁を塗るなど)をしなければならないのですが、それを家族みんなですることで団結力が深まったように思います。
ログハウスを建てることができ、最高にハッピーです。

土地選びにおいて重要視したところ

注文住宅で一戸建てを建ててはや、十数年という状態なのですが土地選びは意外と明確に決めていたのではっきりとできました。それが駅からの距離です。とにかく駅から遠い、ということが大嫌いですから、小さな駅ではありましたが駅から近いところに家を買いました。大体、歩いて8分くらいのところです。

最初本当に小さな駅であったのですが十年経ったくらいから新しい線路が入るようになり、物凄く急激に大きくなりました。東京に出るのに20分くらいという好立地になったので土地の価格もどんどん上昇して非常に移動しやすい家となりました。

はっきりいって物凄く成功した部類の家の選び方だったと思います。元々、小さい駅ではありましたがそれでも駅から近いこともあり、そんなに安いわけではなかったです。それでももっと安いところはありましたし、そちらはバス亭は近かったのですが駅まで出るのに20分くらいはかかるのでやめました。今のところで大正解だったと確信しています。